2007年01月06日
《琉春庵》へ お泊りマクロ

《琉春庵》の藤川ファミリーと
年末から実家の百姓仕事の手伝いに帰省した後、少し北上し、素敵な民宿で一泊しました。
あおいの故郷 和歌山にこんなスペースがあった事が、超うれしかった

《琉春庵》の名前の由来は、
沖縄に春がきたら、世界は平和になるだろうという思いから付けられたそうな。
ここ《琉春庵》の特徴はナンといっても、直子さんの正統派マクロビオティックディナーと、
修さんこだわりの安心で美味い多品種のアルコール
たち、そして、日本の未来を背負う希望の星
のような存在、7歳の祐也くんです。祐也くんは生まれた時からマクロの食と哲学の環境で育ったせいか、まことに情緒が安定し、無邪気でそのくせ子どもなりに勤勉な、 宝ものがいっぱいつまったような子どもでした。
親の調和のとれた思いと行動で、子どもはこんなに大きなツボミになる っていう、生きたサンプルを見たようでした。 あ~かわいかった

そして遠く離れた内地にも、琉球の地にほんとうの春がくることを願いつつ心に留めて暮らしている人々がいることが嬉しかった。




《琉春庵》 http://homepage3.nifty.com/badi/
073-460-1555Posted by あおい at 18:59
│こんなこと思いましてん・・・

